騎手 あ行 | 競馬商材検証!競馬投資の極意とは?(競馬の錬金術師)

ダイヤモンドS(G3)で気になる穴馬は、この馬ですね!

ダイヤモンドS(G3)で気になる穴馬は、この馬ですね

デイープ産駆のスマートロビンです。

それほど人気にはならないんじゃないかな。

先行馬得意の安藤勝己騎手が騎乗します。

安藤騎手は、ダイワメジャーやダイワスカーレット、最近だと関屋記念のレインボーペガサス、アルゼンチン共和国杯のトレイルブレイザーなどの騎乗振りが光っていますね。

先行して後続を封じ込める競馬を今回も見せてくれるでしょう!

松田厩舎と安藤騎手の組み合わせは、複勝率4割3分を超えてますから、ここは期待できると

踏んでいます。

 

スマートロビンの基本情報

生年月日:2008年3月5日
毛色:鹿毛
調教師(所属):松田 国英(栗東)
馬主:大川 徹
生産者:飛野牧場
産地:新ひだか町
ディープインパクト サンデーサイレンス Halo
Wishing Well
ウインドインハーヘア Alzao
Burghclere
キーブギー Lyphard Northern Dancer
Goofed
Key Dancer Nijinsky
Key Partner
本賞金 付加賞金 収得賞金
6970万円 77万円 平地 2400万円 障害 0万円
総合成績2012年1月16日現在
出走レース
年月日 レース 競馬場 コース 馬場 頭数 枠番 馬番 人気 オッズ 着順 騎手名 斤量 馬体重 タイム 上3F 通過順位 タイム差
12/01/15 日経新(GII) 京都 芝2400 良(曇) 12 1 1 2 5.1 5 安藤勝己 55.0 552(26) 2.24.3 35.7 01-01-01-01 -0.6
11/11/12 比叡S 京都 芝2400 良(晴) 14 7 11 2 3.4 1 福永祐一 55.0 526(4) 2.24.4 34.4 02-02-02-02 0.3
11/09/25 神戸新(GII) 阪神 芝2400 良(晴) 12 3 3 5 18.8 4 小牧太 56.0 522(0) 2.29.2 34.5 01-01-01-01 -0.9
11/08/28 阿寒湖 札幌 芝2600 良(晴) 11 8 10 3 5.7 1 福永祐一 54.0 522(0) 2.41.5 36.4 03-03-03-02 0.7
11/03/27 毎日杯(GIII) 阪神 芝1800 良(晴) 18 3 5 3 9.3 10 武豊 56.0 522(2) 1.48.2 34.6 13-15 -1.1
11/02/26 アーリ(GIII) 阪神 芝1600 良(晴) 13 1 1 2 4.9 5 岩田康誠 56.0 520(0) 1.34.6 34.9 08-07 -0.4
11/01/16 京成杯(GIII) 中山 芝2000 良(晴) 16 6 11 1 2.5 12 内田博幸 56.0 520(6) 2.02.5 37.2 15-16-10-08 -1.6
10/12/12 エリカ 阪神 芝2000 良(晴) 9 4 4 2 4.5 1 内田博幸 55.0 514(-2) 2.05.2 34.2 01-01-01-01 0.2
10/11/21 未勝利 東京 芝2000 良(晴) 15 5 9 1 1.7 1 内田博幸 55.0 516(-2) 2.02.5 34.3 09-07-02 0.0
10/10/23 未勝利 京都 芝2000 良(晴) 13 6 8 1 1.5 2 武豊 55.0 518(4) 2.02.5 34.6 09-09-07-03 -0.1
10/09/26 新馬 阪神 芝1600 良(晴) 10 8 10 1 1.7 2 内田博幸 54.0 514 1.40.1 33.0 06-06 -0.0
年月日 レース 競馬場 コース 馬場 頭
数 枠
番 馬
番 人
気 オッズ 着
順 騎手名 斤量 馬体重 タイム 上3F 通過順位 タイム差

第59回日経新春杯が行われる京都芝2400外の騎手別成績から好走馬を探ると・・・

第59回日経新春杯が行われる京都芝2400外の騎手別成績から見ると、

川田騎手と、安藤騎手が 勝率 連対率 複勝率 単回収率で抜けていますね!

この2人が乗る馬は、

12番   リベルタス     牡4   55.0     川田 将雅  西 角居 勝彦

1番   スマートロビン    牡4   55.0     安藤 勝己 西   松田 国英

ですね。

久しぶりに強いリベルタスが見られるかもしれないですね。このところ、ディープ産駒は牝馬が頑張ってますし、川田騎手ですから。

スマートロビンは、人気になりそうです。安藤騎手が内側から、ロングスパートを決めそうです。

騎手   着別度数   勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値 平均着 平人気 人気別度数
川田将雅 8- 2- 4-12/26 30.8% 38.5% 53.8% 216 96 172.6 4.6着 4.5人気 5- 4- 4-13/26
安藤勝己 5- 1- 1- 5/12 41.7% 50.0% 58.3%401 121 177.0 3.8着 3.3人気 4- 2- 1- 5/12

池添謙一 4- 6- 1-15/26 15.4% 38.5% 42.3% 50 89 131.0 4.7着 5.4人気 1- 5- 1-19/26
浜中俊 3- 2- 5-16/26 11.5% 19.2% 38.5% 120 205 103.0 6.5着 6.6人気 2- 2- 3-19/26
福永祐一 2- 2- 2-13/19 10.5% 21.1% 31.6% 27 70 71.7 6.3着 5.1人気 2- 3- 3-11/19
和田竜二 1- 6- 5-23/35 2.9% 20.0% 34.3% 22 108 23.4 6.1着 6.7人気 5- 1- 1-28/35
岩田康誠 1- 2- 6-13/22 4.5% 13.6% 40.9% 10 62 21.6 4.5着 3.3人気 6- 4- 5- 7/22
武豊 1- 2- 1-14/18 5.6% 16.7% 22.2% 45 38 31.6 6.5着 4.0人気 2- 3- 4- 9/18
幸英明 0- 5- 2-30/37 0.0% 13.5% 18.9% 0 46 0.0 7.1着 7.2人気 2- 1- 4-30/37
小牧太 0- 1- 2-21/24 0.0% 4.2% 12.5% 0 14 0.0 8.0着 6.6人気 1- 2- 3-18/24
小坂忠士 0- 0- 0- 2/ 2 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0 8.5着 12.5人気 0- 0- 0- 2/ 2
小林慎一 0- 0- 0- 1/ 1 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0 10.0着 7.0人気 0- 0- 0- 1/ 1
集計期間:2009. 1.18 ~ 2011.11.19

枠 馬 印 馬名         性齢   斤量  馬体重 騎手       厩舎
1  01   スマートロビン    牡4   55.0     安藤 勝己 西   松田 国英
2  02   スマートギア    牡7   56.0     武 豊    西   佐山 優
3   03   トゥザグローリー  牡5  58.5     福永 祐一 西  池江 泰寿
4   04  メイショウクオリア  牡7   56.0     幸 英明  西  西橋 豊治
5   05   トップカミング   セン6  54.0    小坂 忠士  西  境 直行
5   06   ナムラクレセント  牡7  58.0     和田 竜二  西  福島 信晴
6   07   ビートブラック   牡5  57.0     浜中 俊   西  中村 均
6   08   ブルースターキング 牡6 50.0     小林 慎一郎  西  山内 研二
7   09   マカニビスティー 牡5   56.0     小牧 太   西  矢作 芳人
7   10   マゼラン     牡7  54.0     池添 謙一  西  角居 勝彦
8   11   ダノンバラード   牡4   56.0     岩田 康誠  西  池江 泰寿
8   12   リベルタス     牡4   55.0     川田 将雅  西 角居 勝彦


戸崎圭太

戸崎圭太


出身地 栃木県下都賀郡壬生町
生年月日 1980年7月8日(31歳)
身長 158cm
体重 44.3kg
血液型 B型
騎手情報
所属団体 特別区競馬組合
所属厩舎 香取和孝
勝負服 青、胴赤星散らし
初免許年 1998年
免許区分 平地

戸崎 圭太(とさき けいた、1980年7月8日 – )は、大井競馬場・香取和孝厩舎に所属する騎手である。趣味はスポーツをすることで、好きなスポーツはゴルフ。
勝負服は青地に胴赤散らし。青は大井の先輩である内田博幸の勝負服が、胴赤星散らしは同様に的場文男の勝負服の星(★)が由来となっている。[1]

戸崎圭太 来歴

中学時代は野球部に所属していた。今でも野球が特技である。
騎手志望当時、戸崎は中央競馬の存在を知らず、栃木県那須塩原市にあった地方競馬教養センターを受験。1998年、地方競馬教養センター騎手課程を卒業し騎手免許を取得する。[2]同年4月12日の大井競馬第3競走C3八組九組をミヤサンヤシマで勝利し、初騎乗初勝利を挙げる。

2005年6月26日に福島競馬場で行われた3歳未勝利戦で、13番人気だったスプリングラゴスに騎乗し中央競馬初騎乗、10着となる。同年9月14日大井競馬第10競走トゥインクルレディー賞を8番人気のコウエイソフィアで勝利し、重賞初制覇。

2007年、初のJRA重賞となったマーチステークスでは、11番人気だったシーチャリオットに騎乗し14着。7月8日、阪神競馬場で行われた3歳以上500万円以下のレースをヤマカツティガーで制し中央初勝利を挙げる。12月13日に地方通算600勝を達成した。
2007年には全国リーディング3位の活躍を見せた。これは南関東内では内田博幸に次ぐリーディング2位であり、的場文男を上回る勝ち鞍を挙げる活躍ぶりであった。

2008年の東京ダービーでは2007年のアンパサンドに続き、ドリームスカイ(10番人気)で勝利。東京ダービーを連覇した。6月25日の中央との交流重賞帝王賞(JpnI)をフリオーソで制覇。9月17日大井競馬第6競走において落馬、全治1ヶ月の鎖骨骨折を負い、同日第11競走トゥインクルレディー賞でトーセンジョウオーに騎乗できなかった。このようなアクシデントはあったが、ネフェルメモリーを12月31日の東京2歳優駿牝馬で勝利に導き、この年は306勝を挙げて初の全国リーディングを獲得した。

2009年は船橋記念をスパロービートで勝利し、3月11日のダイオライト記念および3月20日の桜花賞をいずれも2年連続で制覇。続いて京浜盃で重賞4連勝および自身のデビューからの通算勝利数を1000勝を飾った。他にも東京プリンセス賞・羽田盃・浦和記念で優勝し、前年を上回る387勝を挙げ、2年連続で全国リーディングを獲得した。

また、中央競馬では前年まで通算5勝の成績から一転して年間20勝を挙げ、安田記念ではコンゴウリキシオーに、天皇賞・秋ではエイシンデピュティに騎乗し中央競馬のGIにも参戦を果たした。クイーンカップでは大井所属のエイブルインレースで、勝ち馬のディアジーナから0.1秒差の3着に食い込む活躍をした。

2010年は中央への参戦も積極的に行っている。中央競馬の日本ダービーでトゥザグローリーに騎乗。大井競馬場で行われた東京ダービーではマカニビスティーに騎乗し、圧勝。東京ダービー最多タイの3勝となった。6月30日に行われた帝王賞(JpnI)では、フリオーソに騎乗。中央競馬の有力馬のカネヒキリ・ヴァーミリアン・サクセスブロッケンなどが参戦するなか、先頭を進むサクセスブロッケンの2番手につけ、直線で一気に先頭に躍り出るとそのまま1着でゴールイン。2着は中央競馬のカネヒキリだった。

今まで勝ったことのなかったヴァーミリアンにも勝つことができ、表彰式では涙を拭う場面も見られた。交流GIは通算2勝目。7月14日に行われたジャパンダートダービー(JpnI)ではマグニフィカに騎乗。始終先頭をキープ。直線でも一度も前を譲らず、そのままゴールイン。帝王賞に続いて川島正行調教師とのタッグでGIを獲得した。GI通算3勝目。11月3日に船橋競馬場で行われたJBCクラシックは地方最強馬のフリオーソとタッグを組むも武豊騎乗のスマートファルコンに逃げられ2着。11月14日の東京競馬場第11競走第15回東京中日スポーツ杯武蔵野ステークスでは6番人気のグロリアスノアで優勝し、中央競馬重賞を初制覇した。

2011年も中央競馬へ参戦。6月5日の安田記念では、南関東の先輩で負傷休養中の内田博幸のお手馬でもあるリアルインパクトに騎乗し、中央競馬GI競走での初優勝を飾った。

戸崎圭太 エピソード

2005年に初めて中央競馬 (JRA) の新規騎手免許試験に挑み[3]、一次試験で不合格となる[4]。2010年の時点ではJRAへの移籍について「今は特別考えていませんね。そういう時期になったら、改めて考えようと思っています。今は1頭でも多く、1日でも多くガムシャラに乗りたいんですよ」[5]と述べていた。翌2011年、安田記念の勝利を契機として2度目の試験に挑んだ[3][4]が、またも一次試験で不合格となった[6]。

戸崎圭太 表彰

ベストフェアプレイ賞(2006年)
NARグランプリ最優秀騎手賞(2008年)

戸崎圭太 年度別成績表

戸崎圭太 地方競馬
年度 騎乗数 勝利  順位    勝率 連対率 獲得賞金勝数
1998年 70 4 位 .057 .143 18,356,000円
1999年 307 12 位 .039 .121 62,908,000円
2000年 404 25 位 .062 .126 113,735,000円
2001年 546 31 位 .057 .125 186,837,500円
2002年 533 36 位 .068 .158 166,044,000円
2003年 615 39 位 .063 .135 156,293,000円
2004年 731 53 位 .073 .156 181,840,000円
2005年 860 74 62位 .086 .169 235,136,000円
2006年 1145 139 22位 .107 .229 391,532,000円
2007年 1584 212 3位 .134 .242 593,054,000円
2008年 1737 306 1位 .176 .305 1,055,680,000円
2009年 1762 387 1位 .220 .355 1,196,562,000円
2010年 1665 288 1位 .173 .297
通算 11968 1593 – .133 .241

戸崎圭太 中央競馬
年度 騎乗数 勝利 順位    勝率 連対率 獲得賞金勝数
2005年 3 0 176位 .000 .000 0円
2006年 18 0 181位 .000 .000 750,000円
2007年 44 2 133位 .045 .091 45,263,000円
2008年 152 3 110位 .020 .092 110,736,000円
2009年 199 21 50位 .106 .191 311,105,000円
2010年 293 22 45位 .075 .184 496,676,000円
通算 709 48 – .068 .155 964,530,000円

戸崎圭太 初騎乗記録

日付 競馬場・開催 競走名 馬名 頭数 人気 着順

方 初騎乗・初勝利 1998年4月12日 1回大井1日3R C3八組九組 ミヤサンヤシマ 9頭 1 1着
重賞初勝利 2005年9月14日 11回大井4日10R トゥインクルレディー賞 コウエイソフィア 16頭 8 1着
GI初勝利 2008年6月25日 5回大井4日11R 帝王賞 フリオーソ 13頭 1 1着

央 初騎乗 2005年6月26日 2回福島4日3R 3歳未勝利 スプリングラゴス 15頭 13 10着
初勝利 2007年7月08日 3回阪神8日8R 3歳上500万下 ヤマカツティガー 13頭 5 1着
重賞初騎乗 2007年3月25日 3回中山2日11R マーチステークス シーチャリオット 15頭 11 13着
重賞初勝利 2010年11月14日 5回東京4日11R 武蔵野ステークス グロリアスノア 16頭 6 1着
GI初騎乗 2008年2月24日 1回東京8日11R フェブラリーステークス アンパサンド 16頭 13 10着
GI初勝利 2011年6月5日 3回東京6日11R 安田記念 リアルインパクト 18頭 9 1着


順位 主な騎乗馬

フリオーソに騎乗
メイショウアーム(2001年ジャパンダートダービー2着)
コウエイソフィア(2005年トゥインクルレディー賞)
アンパサンド(2007年東京ダービー)
フリオーソ(2008年ダイオライト記念、帝王賞、2009年ダイオライト記念、2010年帝王賞、日本テレビ盃、2011年川崎記念、かしわ記念)
フィリアレギス(2008年桜花賞)
ドリームスカイ(2008年東京ダービー)
トーセンジョウオー(2008年スパーキングレディーカップ)
ギャンブルオンミー(2008年黒潮盃)
ネフェルメモリー(2008年東京2歳優駿牝馬、2009年桜花賞、東京プリンセス賞)
スパロービート(2009年船橋記念)
ナイキハイグレード(2008年ハイセイコー記念、2009年京浜盃、羽田盃)
フジノウェーブ(2010年東京スプリング盃)
マカニビスティー(2010年東京ダービー)
マグニフィカ(2010年ジャパンダートダービー)
グロリアスノア(2010年武蔵野ステークス)
クラーベセクレタ(2010年東京2歳優駿牝馬、2011年羽田盃、東京ダービー、ロジータ記念、クイーン賞)
ナイキマドリード(2011年さきたま杯)
リアルインパクト(2011年安田記念)

順位 脚注

^ 競馬最強の法則2010年9月号 ターザン炎上!競馬デスマッチ 戸崎圭太騎手
^ 同期デビューの騎手には森泰斗(現船橋)がいる。
^ a b “地方競馬No.1騎手の戸崎がJRA受験” (日本語). デイリースポーツ (2011年9月2日). 2011年10月20日閲覧。
^ a b “戸崎 JRA受験「内田さんを追いかけて」” (日本語). スポーツニッポン (2011年9月2日). 2011年10月20日閲覧。
^ 週刊Gallop 2010年8月29日号 戸崎圭太という男
^ “大井の戸崎はJRA騎手免許試験に不合格” (日本語). デイリースポーツ (2011年10月20日). 2011年10月20日閲覧。

アラン・ムンロ

アラン・ムンロ

国籍	 イギリス
出身地	 イギリス
生年月日	1967年1月14日(44歳)
騎手情報
初免許年	1984年
免許区分	平地

アラン・ムンロ(Alan Munro、1967年1月14日 - )はイギリスの騎手。香港における名前の中文表記は「文羅」。

アラン・ムンロ 経歴
若手時代にヨーロッパへ渡ったアメリカ合衆国の騎手スティーブ・コーゼンの影響を受け、アメリカ式の腰を低くする騎乗スタイルを身につけた。1991年に年間100勝を挙げるとともにジェネラスに騎乗してダービーステークスおよびキングジョージ6世&クイーンエリザベスダイヤモンドステークスを優勝した。その後は勝利数が落ち込むなど成績が低迷、香港に本拠地を移したが、低迷は続き一時騎手への情熱を失って休業しマーシャルアーツの修行に打ち込んだ。
2005年に騎手に復帰。同年60勝を挙げると翌2006年にはアラーファに騎乗してアイリッシュ2000ギニーおよびセントジェームズパレスステークスを優勝した。しかし同年8月に飛行機に搭乗して移動中に痙攣を発症。これがアランが過去に起こしたことのあった癲癇の発作であると一度は判断され、1年間を下限とする騎乗停止処分を受けた。その後2007年12月にイギリスで医療審査を受け痙攣は癲癇ではなく低血圧によるものと認定され、処分は解除され翌2008年春に復帰した。
1994年、1995年および1999年には、JRAの短期騎手免許を利用して日本で騎乗し、1994年に府中牝馬ステークスを優勝した経験がある。2009年のマイルチャンピオンシップでエヴァズリクエストに騎乗するために来日、10年振りに中央競馬で騎乗した。
2010年、特別区競馬組合は地方競馬の短期免許が発行できれば10月から3ヶ月間南関東公営競馬で松浦裕之厩舎所属の形で騎乗すると発表し[1]、この年は日本での舞台をJRAからNARに変えて騎乗していた。なお期間中の勝負服は胴赤・右青襷、袖白を使用[2]。同年10月9日第11回大井競馬6日目第6競走C1四組五組条件戦をミラクルエースで優勝(2番人気)し、短期騎手免許取得後30戦目で初勝利をあげた[3]。 2011年も同様に地方競馬の短期免許を受けて3ヶ月間南関東公営競馬で宮浦正行厩舎所属の形で騎乗する。11月2日、マイルグランプリをボクに騎乗して優勝し、地方重賞初優勝。

アラン・ムンロ 主な優勝レース
ダービーステークス(1991年 騎乗馬ジェネラス)
キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(1991年 騎乗馬ジェネラス)
ワシントンDCインターナショナル(1992年 騎乗馬ゾーマン)
クイーンエリザベス2世カップ(2000年 騎乗馬インダストリアリスト)
アイリッシュ2000ギニー(2006年 騎乗馬アラーファ)
セントジェームズパレスステークス(2006年 騎乗馬アラーファ)
ノーフォークステークス(2006年 騎乗馬ダッチアート)
リディアテシオ賞(2009年 騎乗馬エヴァズリクエスト)
府中牝馬ステークス(1994年 騎乗馬ホッカイセレス)

アラン・ムンロ 注釈
^ アラン・ムンロ騎手の騎乗について - 東京シティ競馬公式サイト 2010年9月23日閲覧。
^ アラン・ムンロ騎手の騎手服について - 東京シティ競馬公式サイト 2010年10月10日閲覧
^ アラン・ムンロ騎手 短期騎手免許取得後 初勝利! - 東京シティ競馬公式サイト 2010年10月10日閲覧

尾島徹

尾島徹

出身地	愛知県
生年月日	1984年3月23日(27歳)
身長	170cm
体重	52kg
血液型	O型
騎手情報
所属団体	岐阜県地方競馬組合
所属厩舎	柴田高志(笠松)
勝負服	黄・青鋸歯形、袖青一本輪
初免許年	2001年

尾島 徹(おじま とおる、1984年3月23日 -)は、地方競馬の笠松競馬場柴田高志厩舎所属の騎手である。地方競馬教養センター長期騎手課程第73期生[1]。

尾島徹 来歴
 2001年3月31日付けで地方競馬騎手免許を取得。同年4月1日第1回笠松競馬1日目第4競走BC組条件戦3番人気ダイワコマンダーで初騎乗(9頭立て5着)。同年4月25日第2回笠松競馬3日目第3競走3歳組条件戦を9番人気カメラメセンで優勝し、11戦目で初勝利(10頭立て)。
 2002年10月15日第17回全日本新人王争覇戦出場(12人中9位)。
 2004年4月9日第1回笠松競馬5日目第5競走サラ系B19組条件戦を1番人気マルタカウランで優勝(10頭立て)し、地方競馬通算100勝達成。
 2005年4月30日第3回京都競馬3日目第6競走3歳500万下で10番人気マルヨサンデーに騎乗し、中央競馬初騎乗(11頭立て7着)。同年8月19日第8回笠松競馬5日目第9競走第34回くろゆり賞を7番人気オグリスキーで優勝し、重賞初制覇(10頭立て)。
 2006年5月31日第4回笠松競馬3日目第1競走サラ系3歳9組条件戦を1番人気アウヂョンで優勝(9頭立て)し、地方競馬通算200勝達成。同年10月22日第9回盛岡競馬5日目第31回報知新聞杯ウイナーカップを3番人気オグリホットで優勝し、他場での重賞初制覇(14頭立て)。翌10月23日から11月12日まで騎乗技術の向上を目的として中央競馬・岩戸孝樹厩舎で研修を行った。
 2007年6月8日第6回名古屋競馬4日目第12競走第37回東海ダービーを4番人気マルヨフェニックスで優勝した(12頭立て)。また、同馬とのコンビで同年8月15日第8回大井競馬4日目第9競走第41回黒潮盃に出走し、9番人気の低評価を覆して快勝した(15頭立て)。同年9月13日第10回笠松競馬3日目第9競走サラ系C2組選抜戦をキャプテンハートで優勝(8頭立て2番人気)し、地方競馬通算300勝達成。
 2008年1月8日第17回笠松競馬2日目第3競走において個人協賛により尾島徹騎手結婚記念3歳4組条件戦が施行され、マディスンスクエアに騎乗し2着だった(9頭立て3番人気)。同年7月7日第6回福山競馬3日目第9競走に実施された福山競馬場初の地方競馬全国交流競走オッズパークグランプリ2008で8番人気マルヨスポットに騎乗し、レコードタイムで優勝した(9頭立て)。同年11月28日第14回笠松競馬5日目第4競走いろり火特別(サラ系A2組)をフィンマックールで優勝(6頭立て4番人気)し、地方競馬通算400勝達成。
 2009年6月23日には騎乗機会4連続勝利を達成した[10]。同年7月16日第6回園田競馬3日目第11競走オッズパークグランプリ2009に3番人気マルヨフェニックスで出走、返し馬の際放馬するアクシデントがあったがそれを克服し優勝した(11頭立て)[11][12]。同年11月11日第13回笠松競馬3日目第8競走サラ系B8組条件戦を2番人気フジノアサハタで優勝(10頭立て)し、地方競馬通算500勝達成。
 2009年、549戦107勝で初めて笠松のリーディングジョッキーとなる。
 地方通算成績4499戦629勝/JRA通算42戦1勝(2010年12月31日現在)

小野寺祐太

小野寺 祐太(おのでら ゆうた、1990年3月12日 – )は、日本中央競馬会(JRA)美浦トレーニングセンター、伊藤正徳厩舎所属の騎手。座右の銘は「日進月歩」。
目標とする騎手は岩田康誠。

小野寺祐太 プロフィール

競馬学校25期生の卒業生である。同期には国分恭介・国分優作・松山弘平・丸山元気がいる。
2009年3月1日、中山競馬場第5レースでデビュー。エアダーミに騎乗し5着だった。同年3月29日、中山競馬場第5レースでキングヴィオラに騎乗し、13戦目で初勝利を挙げた。同期で勝利を挙げたのは松山に続き2人目。

小野寺祐太 騎乗成績

年度 1着 2着 3着 騎乗数 勝率 連対率 複勝率
2009年 3 3 9 187 .016 .032 .080
2010年 9 11 17 351 .026 .057 .105
中央 12 14 26 538 .022 .048 .097
日付 競馬場・開催 競走名 馬名 頭数 人気 着順
初騎乗 2009年3月1日 2回中山2日5R 3歳未勝利 エアダーミ 16頭 7 5着
初勝利 2009年3月29日 3回中山2日5R 3歳未勝利 キングヴィオラ 18頭 1 1着
重賞初騎乗 2010年11月7日 5回東京2日11R アルゼンチン共和国杯 マキハタサイボーグ 18頭 18 11着


荻野琢真

荻野 琢真(おぎの たくま、1988年7月28日 – )とは、中央競馬・栗東トレーニングセンターの大久保龍志厩舎に所属する騎手である。騎手免許は平地競走、障害競走の両方を所持(ただし障害競走の出走経験はない)。

荻野琢真プロフィール

兵庫県内の乗馬クラブで腕を磨き、2004年4月にJRA競馬学校騎手課程第23期生として入学。2007年2月に競馬学校を卒業し騎手免許を取得する。同期には浜中俊・藤岡康太・宮崎北斗・丸田恭介らがいる。卒業前の12月16日に中山競馬場で行われた模擬レースでは、丸田に次ぐ2着であった。

初騎乗は3月3日の中京競馬場1レースにおいてブライティアアーチに騎乗し、16頭立ての11着。1週間後の3月10日の中京3レースにおいて、コアレスリーヴァに騎乗し初勝利。初年度は11勝を挙げる。

初重賞勝ちはデビュー3年目の2009年1月18日の日経新春杯で、テイエムプリキュア騎乗によるもの。この時はハンデ49キロを活かした大逃げによる勝利であった。

荻野琢真 人物

座右の銘は「和して同ぜず」。目標とする騎手は松永幹夫。夢は凱旋門賞の制覇。特技はコサック・ダンスとスプーン曲げ。
初重賞勝利となった日経新春杯では、阪神ジュベナイルフィリーズ以後3年以上勝てず今レース限りでの引退を表明していたテイエムプリキュアの有終の美を飾り、後に引退が撤回されたことで、一躍「時の人」となった。

鞍上に荻野が起用された理由としては、当日のハンデが49キロと超軽量だったことや、馬主が無名騎手の起用で実績のある竹園正繼であったことなどである。なお荻野はこのレースの数日前に丹波市の成人式に出席したばかりであった。
テイエムプリキュア引退の際には、自身のブログで最も影響を受けた馬として感謝の言葉を多数並べた。

荻野琢真 主な騎乗馬

テイエムプリキュア(2009年日経新春杯)

荻野琢真 騎乗成績

日付 競馬場・開催 競走名 馬名 頭数 人気 着順
初騎乗 2007年3月3日 1回中京1日1R 3歳未勝利 ブライティアアーチ 16頭 10 11着
初勝利 2007年3月10日 1回中京3日2R 3歳未勝利 コアレスリーヴァ 16頭 3 1着
重賞初騎乗 2007年6月17日 3回阪神2日11R マーメイドステークス ミスベロニカ 12頭 4 6着
重賞初勝利 2009年1月18日 1回京都6日11R 日経新春杯 テイエムプリキュア 16頭 11 1着
GI初騎乗 2009年5月3日 3回京都4日10R 天皇賞(春) テイエムプリキュア 18頭 14 18着
年度 1着 2着 3着 騎乗数 勝率 連対率 複勝率
2007年 11 14 12 255 .043 .098 .145
2008年 17 8 21 383 .044 .065 .120
2009年 19 11 20 426 .045 .070 .117
2010年 14 29 12 299 .047 .144 .184
中央 61 62 65 1363 .045 .090 .138
地方 2 0 1 7 .286 .286 .429

荻野要

荻野 要(おぎの かなめ、1979年8月28日 – )は、日本中央競馬会・栗東トレーニングセンターの石坂正厩舎に所属する騎手。

荻野要プロフィール

1998年栗東・増本豊厩舎所属騎手としてデビュー。初騎乗は1998年3月1日、中京競馬場第5競走のホシメールで、15頭立ての4着。同年3月7日、中京競馬場第7競走でレッドマルスに騎乗し初勝利を挙げた。1998年9月12日、エルムステークスでタヤスロベルトに騎乗し重賞初騎乗(7着)を記録した。

なお2001・2002両年に障害競走への騎乗経験もあったが、現在では障害免許を返上し平地のみの騎乗となっている。
デビュー初年度に15勝を記録も、1999年1月京都にて第7、8、9胸椎圧迫骨折、さらに7月函館でも左踵骨骨折および左第二指末節骨骨折と、落馬負傷が相次ぐ不運にも見舞われ、1999年以降の勝ち鞍は1桁台で推移し伸び悩みが続く。
減量騎手より外れる2001年からは騎乗機会も減少、2005年10月を最後に勝ち星からも遠ざっている。

荻野要 騎乗成績

年度 1着 2着 3着 騎乗数 勝率 連対率 複勝率
1998年 15 24 27 278 .054 .140 .237
1999年 6 9 12 154 .039 .097 .175
2000年 5 7 6 176 .028 .068 .102
2001年 2 4 1 84 .024 .071 .083
2002年 5 2 2 84 .060 .083 .107
2003年 2 2 2 76 .026 .053 .079
2004年 6 1 4 67 .090 .104 .164
2005年 4 7 1 71 .056 .155 .169
2006年 0 1 0 46 .000 .022 .022
2007年 0 0 0 35 .000 .000 .000
2008年 0 1 0 21 .000 .048 .048
2009年 0 1 0 25 .000 .040 .040
2010年 0 0 1 14 .000 .000 .071
平地 45 59 56 1131 .040 .092 .141
障害 0 0 0 2 .000 .000 .000
地方 1 3 3 25 .040 .160 .280
日付 競馬場・開催 競走名 馬名 頭数 人気 着順
初騎乗 1998年3月1日 1回中京2日5R 5歳上500万円下 ホシメール 15頭 5 4着
初勝利 1998年3月7日 1回中京3日7R 5歳上500万円下 レッドマルス 14頭 1 1着
重賞初騎乗 1998年9月12日 2回札幌3日11R エルムステークス タヤスロベルト 10頭 8 7着

大庭和弥

大庭 和弥(おおば かずや、1982年9月13日 – )は、JRA・美浦トレーニングセンターに所属する騎手である。騎手免許は平地競走、障害競走両方の免許を所持している。愛称は「オーバ」。

大庭和弥 プロフィール

1998年、JRA競馬学校騎手課程に第17期生として入学、2001年に騎手免許を取得し嶋田潤厩舎所属騎手としてデビュー。同期には川島信二、小坂忠士らがいる。

デビュー1年目こそ未勝利に終わるも2002年から2004年にかけ勝利数を2桁に伸ばし、2003年には平地・障害双方の重賞騎乗も記録。
重賞初騎乗となった2003年中山牝馬ステークス、14番人気テンエイウイングでの2着などを始め、たびたび人気薄の馬を馬券圏内に持ち込むことが多く、ファンやマスコミから「穴男」・「穴の大庭」として認知され[1]、ファンから質問に対し自身のブログにて「自信はなかったが、穴を開けた時は何かしら好走の要因がある」とコメントを残している[2]。
好物はラーメンで、自身のブログに写真や味の評価を載せている。

大庭和弥 主な騎乗馬

テンエイウイング (2003年中山牝馬ステークス2着)
ライトパシフィック (2004年新潟ジャンプステークス2着)
カツヨトワイニング (2009年ファルコンステークス2着)
ジャミール (2010年アルゼンチン共和国杯2着[3])

大庭和弥 騎乗成績

日付 競馬場・開催 競走名 馬名 頭数 人気 着順

地 初騎乗 2001年3月3日 2回中山3日3R 3歳未勝利 セタノホラフキ 16頭 16 15着
初勝利 2002年2月3日 2回東京4日7R 4歳上500万円下 カオリハイパー 15頭 5 1着
重賞初騎乗 2003年3月15日 3回中山5日11R 中山牝馬ステークス テンエイウイング 16頭 14 2着
GI初騎乗 2009年4月12日 2回阪神6日11R 桜花賞 カツヨトワイニング 18頭 16 14着

害 初騎乗 2001年4月29日 2回東京4日5R 障害未勝利 ノボバンバン 14頭 12 8着
初勝利 2002年8月25日 3回新潟6日5R 障害未勝利 カチケンザン 14頭 11 1着
重賞初騎乗 2003年8月23日 3回新潟3日10R 新潟ジャンプステークス カチケンザン 13頭 9 11着
JGI初騎乗 2004年12月25日 5回中山7日10R 中山大障害 トーセンメイザン 13頭 9 8着
年度 平地競走 障害競走
1着 2着 3着 騎乗数 勝率 連対率 複勝率 1着 2着 3着 騎乗数 勝率 連対率 複勝率
2001年 0 3 3 100 .000 .030 .060 0 0 1 7 .000 .000 .143
2002年 14 12 6 187 .075 .139 .171 1 0 1 17 .059 .059 .118
2003年 14 16 17 323 .043 .093 .145 1 0 2 24 .042 .042 .125
2004年 12 12 15 243 .049 .099 .160 3 2 2 25 .120 .200 .280
2005年 4 4 12 139 .029 .058 .144 3 0 4 26 .115 .115 .269
2006年 4 5 1 153 .026 .059 .065 2 2 5 43 .047 .093 .209
2007年 6 6 10 208 .029 .058 .106 4 1 3 42 .095 .119 .190
2008年 7 10 10 271 .026 .063 .100 7 0 2 41 .171 .171 .220
2009年 2 11 11 241 .008 .054 .100 1 5 3 29 .034 .207 .310
2010年 9 16 15 409 .022 .061 .098 3 5 5 39 .077 .205 .333
中央 72 95 100 2275 .032 .073 .117 25 15 28 293 .085 .137 .232
地方 0 3 1 54 .000 .055 .074

大庭和弥  脚注

^ 東スポコラム
^ 走るのは馬ですから~質問コーナー
^ 安藤勝己急病による乗替り 日刊スポーツ

大野拓弥

大野 拓弥(おおの たくや、1986年9月8日 – )は、日本中央競馬会(JRA)に所属する騎手。

大野拓弥プロフィール

小学校6年生のときに乗馬クラブに行き、乗馬を始めたことがきっかけで騎手を目指す。2002年、21期生として競馬学校に入学。同期には小島太一、鮫島良太、塚田祥雄らがいる。目標とする騎手は横山典弘騎手。

2005年に杉浦宏昭厩舎所属でデビュー。初騎乗は3月5日、中京第1競走でナンヨージルバに騎乗したが、スタート直後に落馬し競走中止。3月13日に中山第4競走のフレンチクルーラーで初勝利。この年は11勝を挙げ、民放競馬記者クラブ賞を受賞した。
重賞初騎乗は2006年4月23日、フローラステークスでミルキーウェイに騎乗し、18番人気で6着。
GI初騎乗は2007年5月20日、優駿牝馬でマイネルーチェに騎乗し、15番人気で6着。
2008年7月16日に所属をフリーに変更した。
騎手のなかでは、比較的珍しい左利きである。ペンも箸も左手で持つ。

大野拓弥 騎乗成績

年度 1着 2着 3着 騎乗数 勝率 連対率 複勝率
2005年 11 16 15 310 .035 .087 .135
2006年 31 32 36 576 .054 .109 .172
2007年 28 36 38 633 .044 .101 .161
2008年 23 33 39 578 .040 .097 .164
2009年 17 22 28 571 .030 .068 .117
中央 110 139 156 2668 .041 .093 .152
地方 4 8 3 45 .089 .267 .333
日付 競馬場・開催 競走名 馬名 頭数 人気 着順
初騎乗 2005年3月5日 1回中京1日1R 3歳未勝利 ナンヨージルバ 15頭 7 中止
初勝利 2005年3月13日 2回中山6日4R 3歳未勝利 フレンチクルーラー 15頭 1 1着
重賞初騎乗 2006年4月23日 2回東京2日11R フローラステークス ミルキーウェイ 18頭 18 6着
GI初騎乗 2007年5月20日 3回東京2日11R 優駿牝馬 マイネルーチェ 18頭 15 6着