競馬日記 | 競馬予想メルマガ検証!競馬投資の極意とは?(競馬の錬金術師)

オークスで優勝するのはフローレスマジック!?

フローレスマジックは騎乗する戸崎騎手にオークスで優勝をプレゼントするか?

フローレスマジックはかなり良い状態のようです。
戸崎騎手も調教で馬が大きく進化していることを追いきりで感じたようですね。

他の馬達が馬なりで調教している中、フローレスマジックは強い負荷のかかる形で追割れていました。
前脚の出方が良いですし、これまでの緩い調教とは、まるで違います。

トライアルのフローラS(GII)では3着でしたが、戸崎騎手によれば2400mのオークスを見据えて、
前に壁を作らずにどんな競馬ができるかなというのを思い描いたレースだったそうです。

攻め馬を積み上げているわりには、フローレスマジックはテンションも上がっていない。
2400mに距離が延びても問題ない、との言葉も飛び出しました。

戸崎騎手はオークスで2年連続2着の成績ですから、今年は期するものがあるでしょう。
リーディング上位なのにクラシックを勝ってないという汚名を晴らす好騎乗が見られるのは間違いありません。

フローレスマジックはノーザンファームのディープインパクト産駒です。
オークスには特別強い血統で、今年のディープインパクト産駒は他にブラックスビーチがいるだけですから、更に期待も高まります。
またブラックスビーチはスイートピーステークスからの参戦なので、フローレスマジックの方が断然、王道路線ですね。

かなり早い時期からフローレスマジックは阪神JFや桜花賞は狙わず、オークス制覇だけに目標を絞っているのがミエミエです。
アルテミスSではリスグラシューに負け、クイーンCではアドマイヤミヤビに完敗しましたが、あえて余力を残しての負けに見えました。

本気でクラシックを獲りに来ている臭いがプンプンです。なにしろフローレスマジックは社台サンデーレーシング所属です。
今年のオークス、荒れそうですね!
オークス


平安S(GⅢ)5月20日で勝つのはケイティブレイブ!?

平安S(GⅢ)は前にいける馬が優勝する!?

平安S(GⅢ)は逃げ・先行馬の成績が抜群です。
4角では3番手以内でないと、ほぼ馬券になりません。

ケイティブレイブのフェブラリーS(G1)で先行できたスピードが、バッチリ嵌りそうです。
前走の名古屋大賞典(G3)では、ハナを主張した福永祐一に導かれ、
他の馬たちが押している中、何もしないで馬なりで突き放し楽勝でした。

そのケイティブレイブが、いよいよG1を狙ってローテを組んで来たんです。
平安S(5月20日・京都、ダート1900m)から帝王賞(JpnI)(6月28日・大井、ダート2000m)狙いです。

もし、平安S(GⅢ)で負けることがあれば、地方交流重賞と中央重賞の違いかもしれません。
毎回使い過ぎと言われ、今回もグレンツェント、グレイトパール、アスカノロマンの次の4番人気想定です。

目野調教師は定年間際ですからケイティブレイブでなんとかGⅠ優勝を!という気持ちもほの見えます。
それに応えるかのように、ケイティブレイブは出走する度に前走の馬体重より増えてさらに上昇してきています。

平安S(GⅢ)でフェブラリーステークスの時の走りができるなら、楽勝もありえます。
ケイティブレイブはアドマイヤマックスの最高傑作でもあります。父の名のもとに大駆けすることを期待します!
平安ステークス

ヤマニンゼファー死亡、29歳の大往生で星になる!!

ヤマニンゼファーは1993年のJRA賞最優秀5歳以上牡馬(当時)、最優秀スプリンター、最優秀父内国産馬!

1992年の安田記念、1993年には安田記念を連覇。
ヤマニンゼファー、毎日王冠で2番人気で6着、本番の天皇賞(秋)では二千は長いとされて人気がありませんでした。

しかし柴田善臣はヤマニンゼファーの追い切り後のコメントで「ゼファーは距離が必ず持つ」と自信に満ちていた。
ヤマニンゼファーと田中勝春のセキティリュウオーとの他馬を5馬身離しての壮烈な叩き合い。

ゴールまで続いた見応え十分の叩き合いでした。
見事優勝!馬連で58倍もつきました。

ヤマニンゼファーは一介のスプリンター、マイラーではなく天皇賞(秋)を勝ち、しかもデビューからしばらくはダートでも活躍したスーパーオールラウンダーでした。
今みたいにファッショナブルではない純朴な時代の名馬でした。

通算成績は20戦8勝。最後は北海道新冠郡新冠町の錦岡牧場で過ごしていたんですね。
名馬ニホンピロウィナーの血を引く名馬ヤマニンゼファー。
冥福を心より祈ります。合掌。
競馬予想のレジまぐ

2017年 青葉賞予想!勝つのはダノンキングダム!?

2017/4/29(土) 東京11R 青葉賞は3歳オープン(2400m芝)のG2 です。
1着、2着の上位2頭に日本ダービーへの優先出走権が与えられます。

日本ダービーと同じコースの同じ距離ですからローテーション的には絶好です。
今、注目しているのはダノンキングダムです。

ダノンキングダムは東京2400で500万を勝ち上がり。左回りはここまで2戦2勝のサウスポーなんですね。
皐月賞は無視して日本ダービーだけを狙ってきています。
出走権利取りへの本気度は一番高いと思います。

前走のゆりかもめ賞(東京2400)の時計は2:26.1で過去の青葉賞の時計と比較すると十分勝ちきれます。
東京2400を経験しているのが強みですし、派手さはないが相当しぶとく脚を使います。約3ヶ月の休み明けになるが、かなり成長が見込めます。

3戦2勝でまだ底を見せていない不気味さとステイゴールド産駒ならではの自在性に期待です。
ここ10年の青葉賞父SS系X母父ノーザンD系の6番人気以下の好走馬を見ると、

13年1着 ヒラボクディープ  7番人気
12年2着 エタンダール   10番人気
   3着 ステラウインド  13番人気
11年1着 ウインバリアシオン 6番人気
08年2着 クリスタルウイング 7番人気

ちょうど、ダノンキングダムの当日人気あたりが馬券に絡んでいます。
トリコロールブルーもステイゴールド産駒、ステイゴールド産駒のワンツーフィニッシュもあるかもしれませんヨ!
青葉賞

フローラステークス、オークスを制するのは、ホウオウパフューム!?

フローラステークスは大混戦!オークスも制するのは、ホウオウパフューム!?

2400m戦のオークスのトライアルレース、2000mのフローラステークスを勝つのは、ホウオウパフュームでしょうか?
ここ10年では7年前のサンテミリオンが本番のオークスを勝っています。

フローラステークスはオークストライアルなので3着までの馬にオークスの優先出走権が与えられます。
ホウオウパフュームの血統(ハーツクライ)脚質(追込み)からマイルは短いので2000mのフローラステークスを狙ってきています。

前走は寒竹賞(500万下、中山2000m) に出走しました。未勝利戦からの昇級戦ですが、ここを一番人気で勝ちきっています。
フローラステークスはG2です。前走1番人気で快勝しているので、ホウオウパフュームに疲労や大きなストレスはなさそうです。

ホウオウパフューム競争成績
2016 2歳新馬 新潟1800m 2番人気3着
2016 2歳未勝利 東京2000m 3番人気1着
2017 寒竹賞(500万下) 中山2000m 1番人気1着

ホウオウパフュームはハーツクライ産駒なので前走の中山競馬場よりもフローラステークスの行われる東京競馬場のほうが馬場適性があるでしょう。
問題は、東京競馬場の開幕週がどうかです。時計が速過ぎると、ホウオウパフュームの追込みが届かないかも。

しかし、そこは鞍上は関東リーディングの田辺騎手におまかせです。大外一気の追込みを決める可能性は高いです。で初のクラシックの栄冠を目指します。
桜花賞で断然人気のソウルスターリングが3着に敗れるなど、今年の3歳牝馬は混沌としています。カラクレナイの田辺騎手も惜しい4着でしたね。
逆に言うと、そろそろ、人気馬が勝ちきっておかしくありません。

田辺騎手も、馬の感じは柔らかい。距離の長いところがいい馬。目いっぱいの仕上げでオークスを走らせてみたいね、と自信ありげです。

フローラステークス

ウインブライトが皐月賞制覇!?松岡騎手男泣き!?

ウインブライトは皐月賞制覇のチャンス十分!松岡騎手男泣きできるか?

ウインブライトは、ステイゴールド産駒です。
ゴールドシップの後、皐月賞を勝っていないステイゴールド産駒にとって大きなチャンスが訪れました。

ウインレーシングクラブと松岡騎手にとって初のクラシック制覇をウインブライトが成し遂げる可能性は高いです。
皐月賞には不敗のファンディーナや共同通信杯優勝馬スワーヴリチャードなど上位人気馬が出走します。
しかし、皆強い相手と直接走っておらず、未知の魅力や過去データから人気になっています。

皐月賞の行われる日曜日は雨の予報です。
ステイゴールド産駒は道悪の方が馬券になる確率があがります。

昨年のディーマジェスティも先週の桜花賞もそうですが、
穴を開けるのは重賞を勝っているのに人気薄の馬ですね。
鞍上の松岡騎手の調子も上り調子。

池添騎手はハナ差で負けた2016年桜花賞のリベンジをレーヌミノルで見事に果たしました。
今回皐月賞では松岡騎手がハナ差で負けた2007年皐月賞のリベンジを果たすでしょう!?

ゴールドシップと見間違える3角からのロングスパートは、ある程度流れそうな皐月賞にぴったりです。
そろそろスプリング賞の勝ち馬が勝つ順番が来そうですしね。アンライバルドみたいに。

今年のG1はフェブラリー1着は2枠、高松宮記念は1着は3枠
大阪杯は1着は4枠、桜花賞は1着は5枠で決まりました。

皐月賞で6枠にウインブライトが入れば、更に勝利に近づきそう。
スプリング賞でのマイナス体重は寄生虫と輸送減だったということなので、体重にも注目ですね!!
皐月賞

ファンディーナは皐月賞、ダービー連覇する!?

ファンディーナは皐月賞、ダービーを連覇するでしょうか?

ファンディーナの兄ナムラシングンは、
皐月賞の前哨戦つばき賞(500万下)であのミッキーロケットに1-1/4馬身差で勝っています。
これは皐月賞も勝つかもしれないと期待していました。

皐月賞も最後の直線ナムラシングンは手応え抜群。
このままいったい何馬身ちぎるんだというような手応えでした。

ところがその後、追ってから伸びません。
もしかすると、ファンディーナも兄と同じ事になりはしないか、気になります。

血統的には母父の母フォルティノの血が強そうですから短距離馬かも。
フラワーCのときは直線馬なりだったけど、追ってもたいして伸びないのが短距離馬です。
1800mのレースでは通用しても皐月賞の2000Mは厳しいかもしれない。

もし皐月賞で内枠を引いて、内で包まれてしまうと抜け出せない恐れもある。
スローペースになって前に行って折り合えば、前走のような強い競馬ができるかもしれませんし、
ハイペースになった場合はついて行けない可能性もあります。

ファンディーナが皐月賞を勝てるかどうかは、本当にやってみないとわかりません。

細江さんからインタビューされて、岩田騎手はファンディーナはブエナビスタやジェンティルドンナ、ウォッカと同じような器です。
タイプとしては、ウオッカに似ていますね。背が高く、スケールの大きさを感じます、と答えています。

この答えを信じるならば、また一頭歴史的な名牝が誕生することになりますが。
なんとなく、かつての3歳牝馬ファインモーションが6戦無敗で有馬記念に臨み、タップダンスシチーに絡まれて馬群に沈んでいったシーンを思い出してしまいます。

ソウルスターリングの二の舞いにならないように良馬場でスムーズな競馬で実力のすべてを出し切ってもらいたい。
当日の天気予報がいつの間にか雨になっています。これがファンディーナの運命を左右しないことを祈ります。

皐月賞

第77回桜花賞枠順ソウルスターリング7枠アドマイヤミヤビ7枠!穴馬は?

第77回桜花賞でソウルスターリングとアドマイヤミヤビが7枠に!枠7-7馬券か!?

ソウルスターリング7枠14番は絶好の枠でしょう。最内に入って蓋をされる可能性がなくなりました。
第77回桜花賞で7枠ですからねえ。

しかも、もう1頭の有力馬アドマイヤミヤビは7枠15番。
これはもう、仕組まれているとしか思えません。

第77回桜花賞で枠7-7馬券、十分ありますね!

第77回桜花賞枠順

1-1 ミスエルテ(牝3、川田将雅・池江泰寿)
1-2 ライジングリーズン(牝3、丸田恭介・奥村武)
2-3 サロニカ(牝3、浜中俊・角居勝彦)
2-4 ジューヌエコール(牝3、北村友一・安田隆行)
3-5 ベルカプリ(牝3、藤岡佑介・西浦勝一)
3-6 リスグラシュー(牝3、武豊・矢作芳人)
4-7 ショーウェイ(牝3、松若風馬・斉藤崇史)
4-8 カラクレナイ(牝3、田辺裕信・松下武士)
5-9 ゴールドケープ(牝3、丸山元気・荒川義之)
5-10 レーヌミノル(牝3、池添謙一・本田優)
6-11 アロンザモナ(牝3、幸英明・西浦勝一)
6-12 アエロリット(牝3、横山典弘・菊沢隆徳)
7-13 ヴゼットジョリー(牝3、福永祐一・中内田充正)
7-14 ソウルスターリング(牝3、C.ルメール・藤沢和雄)
7-15 アドマイヤミヤビ(牝3、M.デムーロ・友道康夫)
8-16 ミスパンテール(牝3、四位洋文・昆貢)
8-17 ディアドラ(牝3、岩田康誠・橋田満)
8-18 カワキタエンカ(牝3、和田竜二・浜田多実雄)

第77回桜花賞の穴馬はカラクレナイ!?

チューリップ賞組が注目されていますが、穴馬はフィリーズレビュー勝ちのカラクレナイです。
ハイペースの阪神内回りを4角で大外を回しながら上がり最速でぶち抜きました。

騎手が田辺騎手というのが非常に臭い。
田辺騎手がまたがった追切も桜花賞出走馬の中では、ピカ1。

田辺騎手は先週、中山にいましたから、カラクレナイの追切のためだけに栗東に行っていたんです。
このパターンは高松宮記念をセイウンコウセイで勝った幸騎手がやっていたのと同じです。

今年の桜花賞は前に行く馬をソウルスターリングや、アドマイヤミヤビが潰してくれるのは確定。
カラクレナイが直線勝負に徹すれば3着以内はマジ、あり得ます!

桜花賞

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サトノダイヤモンド凱旋門賞登録!サトノノブレスもラビットで出走!?

 2017年10月1日凱旋門賞(フランス・シャンティイ競馬場、3歳上・G1・芝2400m)に登録決定!

サトノノブレスもラビットとしてサトノダイヤモンドを勝たせるために凱旋門賞出走ですね。
凱旋門賞を勝つためには、当然必要なチームプレイです。サトノノブレスも、十分にその役割を果たしてくれるでしょう。

キタサンブラックとサトノダイヤモンドのワンツーフィニッシュも期待できそうです。
とにかく日本馬初の凱旋門賞制覇に手が届きそう!

今年こそはついにやってくれることに大期待します!!
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藤沢和雄調教師、オークス(桜花賞3着)でJRA通算重賞100勝の大記録達成!!!

ソウルスターリングで藤沢和雄調教師、JRA通算重賞100勝の大記録達成!?

2017年桜花賞に藤沢和雄調教師のJRA通算重賞100勝の大記録達成がかかっています。
藤沢和雄調教師は尾形藤吉元調教師以来となる、史上2人目のJRA通算重賞100勝の大記録を狙っています。

2016年冬の阪神JF、2017年のチューリップ賞も勝ち、今、重賞4連勝中のソウルスターリングでこの大記録が達成されるでしょうか?
予想オッズ1.7倍のソウルスターリングが勝つのか、穴馬が大ドンデン返しをするのか、結末が楽しみです!

桜花賞は残念でしたが、お見事、オークスで達成されましたあ~~~~!!!

藤沢和雄調教師とは?

藤沢和雄調教師は1951年9月22日生まれですから今、65歳です。
1995年から2009年までの間、11度もJRA賞最多勝利調教師賞を獲得しています。

元々は大学で教師になる勉強をしていたのですが、自分の適性に悩んだ末、父の友人の経営する小牧場「青藍牧場」で働くようになります。
しかし、そのころは調教師になろうとは思っていなかったようです。競馬の仕事は今後の将来を決めるための準備期間のつもりだったようです。

しかし、青藍牧場の経営者、田中良熊に強い影響を受け、藤沢師は調教師を目指し始めます。
イギリスへ渡り、名門厩舎のギャビン・プリチャード・ゴードン厩舎で厩務員として4年間働いたのが大きな契機となりました。
競馬哲学や競馬理論、具体的な馬への接し方を学んだのです。

1977年11月に日本に帰国した後は、美浦・菊池一雄厩舎の調教助手として二冠馬カツトップエース(皐月賞、東京優駿(日本ダービー)の調教に関わります。
厩舎が解散したあとは野平厩舎へ入り、藤沢師は名馬シンボリルドルフや岡部幸雄と出会いました。

1987年には、独立して藤沢和雄厩舎を開業します。
開業後5年で関東のリーディングトレーナーとなり、1992年にはシンコウラブリイで初重賞(ニュージーランドトロフィー4歳ステークス)を勝ちます。
藤沢和雄調教師の調教は、馬なり主体で速い時計を出さない点が特徴ですが、馬の運動量の豊富さは厩舎の中でも随一だと評価されています。
追い切りをかけた翌日にキャンターをするなどして馬にきちんと負荷をかけているのです。

1993年にはシンコウラブリイで初めてのGI(マイルチャンピオンシップ)を勝利します。
1997年にはJRAの年間最多重賞勝利の新記録を達成(13勝)し、1998年にはタイキシャトルでフランス・「ジャック・ル・マロワ賞」を勝っています。
騎手は岡部幸雄でした。この後、岡部は藤沢和雄厩舎主戦騎手となります。

2004年にはダンスインザムードで初めてクラシック制覇(桜花賞)をし、ゼンノロブロイで秋古馬GI(天皇賞(秋)、ジャパンカップ、有馬記念)と3連勝しています。
2017年桜花賞でJRA通算重賞100勝の大記録を藤沢和雄調教師が達成するかどうか、大注目ですね!!

桜花賞

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