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中山記念ってどんなレース? | 競馬予想メルマガ検証!競馬投資の極意とは?(競馬の錬金術師)

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中山記念ってどんなレース?

中山記念の基本情報

主催者 日本中央競馬会

開催地 中山競馬場

施行時期 2月下旬 – 3月上旬

(原則2回中山2日目)

格付け GII

1着賞金 6000万円

賞金総額 1億1400万円

距離 芝1800m

出走条件 サラブレッド系4歳以上(国際)

負担重量 グレード別定

第1回施行日 1936年10月18日

中山記念(なかやまきねん)は、中山競馬場の芝1800mでおこなわれる中央競馬の重賞(GII)競走。

競走名は中山競馬場から冠名が取られている。正賞は千葉県知事賞。

中山記念 概要

1936年秋に中山競馬場のハンデキャップの芝3200mの重賞競走、中山記念として創設され、秋と春の年2回施行された。秋の競走は出走条件が4歳(現3歳)以上、春の競走は5歳(現4歳)以上と決められていた。

1938年の秋の競走から施行距離を芝3400mに変更、しかし1944年から1946年の3年間は太平洋戦争(戦時中)の影響により開催中止となった。

1947年のみ出走条件が5歳(現4歳)限定、しかし翌年から5歳(現4歳)以上に変更、また施行距離は1951年まで春の競走は芝2600mで施行され、秋の競走は出走条件が4歳(現3歳)以上に変更、1950年まで芝3200mに変更され、1948年のみ芝3400mで施行された。また1951年は春の競走が芝2500mに変更、秋の第26回競走を最後に年2回施行制は廃止された。

年1回制になった1952年から1955年は施行距離を芝2400mに変更、1956年のみ中山競馬場の改築に伴い中山改築記念の副称が付けられた。1957年からは芝1800mに変更、現在も変わらずこの距離で施行されている。

1958年からは出走条件が目まぐるしく変わり、同年は5歳(現4歳)以上、1959年から1960年は4歳(現3歳)以上、1961年から1962年は5歳(現4歳)以上、1963年は4歳(現3歳)以上、1964年から1966年は5歳(現4歳)以上、1967年は4歳(現3歳)以上、1968年に5歳(現4歳)以上でおさまった。

1972年からは負担重量が別定に変更、1984年からはグレード制施行によりGIIに格付け、かつ混合競走に指定され外国産馬が出走可能になり、1996年からは地方所属の騎手が騎乗可能となり、2005年から国際競走に指定された。

伝統と格式を誇る重賞競走で、本競走から天皇賞(春)や安田記念、更には宝塚記念を目標とする有力馬が始動する場合があり、春の古馬GI戦線を占う重要な役目を担っている。

また本競走からメイダン競馬場で施行されるドバイミーティングや4月下旬に香港の沙田競馬場で施行されるクイーンエリザベス2世カップへ遠征する競走馬陣営も増えてきており、2011年にはヴィクトワールピサがこのレースを制し、続くドバイワールドカップで日本調教馬初の優勝を成し遂げた。

出走資格は、サラ系4歳(旧5歳)以上のJRA所属の競走馬及び外国調教馬(8頭まで)。

負担重量は4歳は55kg(開催日が3月2日以降の場合は56kg[1])、5歳以上は56kg、牝馬は2kg減を基本とし、

施行日当日から1年前の開催週以降のGI競走(牝馬限定競走を除く)1着馬は2kg増

施行日当日から1年前の開催週以降の牝馬限定GI競走またはGII競走(牝馬限定競走を除く)1着馬は1kg増

施行日当日から1年前の開催週より過去のGI競走(牝馬限定競走を除く)1着馬は1kg増

以上の条件で斤量が課せられる。ただし2歳時の成績を除く。なお2007年までは賞金別定で行われていたが2008年からは有力馬の出走を促すためグレード別定重量に変更となっている。

1,600m超2,200m未満の競走のアローワンス([1]のアローワンスおよび南半球産馬の負担重量の減量についての項目参照)が2月は1kg、3月は0kgとなっている。

開催日(天災地変その他やむを得ない事由により開催日の日取りを変更した場合における変更後の開催日を除く。)が2日以上連続する場合において、それらの開催日の最初の日とその他の日におけるアローワンスおよび南半球産馬の負担重量の減量が当該表に定めるところにより変更されることとなる場合については、当該最初の日現在における当該表による重量をもってそれらの開催日におけるアローワンスおよび南半球産馬の負担重量の減量とする。より、開催日が3月1日(2009年はこれに該当する)の場合でも前日の土曜日が2月28日と2月なのでアローワンスは1kg

中山記念 歴史

以下は、中山記念(春)と(秋)と年1回制に分けて記載する。

中山記念(春)

1937年 – 中山競馬場の芝3200mの4歳(現3歳)以上のハンデキャップの重賞競走、中山記念(春)として創設。

1938年

モアーザンが史上初の連覇。

仲住達弥が調教師として史上初の連覇。

1939年 – 施行距離を芝3400mに変更。

1940年 – 2着入線のロツキーモアーが進路妨害で失格。

1943年 – 尾形景造が調教師として史上初の3連覇。

1944年~1946年 – 太平洋戦争の影響で開催中止。

1947年

出走条件を5歳(現4歳)に変更。

施行距離を芝2600mに変更。

1948年 – 出走条件を5歳(現4歳)以上に変更。

1951年

施行距離を芝2500mに変更。

年2回制廃止、年1回制に変更。

中山記念 歴代優勝馬

回数 施行日        優勝馬 性齢 勝時計 優勝騎手 管理調教師

第2回 1937年4月4日 モアーザン 牡5 3:33 0/5 仲住達弥

第4回 1938年4月10日 モアーザン 牡6 3:28 3/5 斎藤友吉 仲住達弥

第6回 1939年4月14日 フアインモア 牡5 3:44 2/5 中村一雄 藤本冨良

第8回 1940年4月8日 ヘンウン 牡5 3:46 3/5 岸参吉 鈴木信太郎

第10回 1941年4月13日 エステイツ 牡4 3:46 4/5 田中康三 尾形景造

第12回 1942年4月19日 ライオンカツプ 牡4 3:44 1/5 八木沢勝美 尾形景造

第14回 1943年4月25日 クレタケ 牡4 3:45 3/5 田中康三 尾形景造

第16回 1947年4月3日 トヨウメ 牡4 2:52 1/5 小林善衛 鈴木信太郎

第18回 1948年4月4日 ブランドパプース 牝4 2:49 1/5 保田隆芳 尾形藤吉

第20回 1949年5月3日 サチトミ 牡5 2:46 1/5 高橋英夫 鈴木勝太郎

第22回 1950年4月16日 カネフブキ 牡4 2:47 3/5 中村広 藤本冨良

第24回 1951年5月20日 トサホマレ 牡4 3:26 4/5 大久保末吉 稗田敏男

中山記念(秋)

1936年 – 中山競馬場の芝3200mの4歳(現3歳)以上のハンデキャップの重賞競走、中山記念(秋)として創設。

1938年 – 施行距離を芝3400mに変更。

1942年

新屋幸吉が騎手として史上初の連覇。

清水茂次が調教師として史上初の連覇。

1944年~1946年 – 太平洋戦争の影響で開催中止。

1947年

出走条件を5歳(現4歳)に変更。

施行距離を芝3200mに変更。

1948年

出走条件を4歳(現3歳)以上に変更。

施行距離を芝3400mに戻す。

1949年 – 施行距離を芝3200mに戻す。

1951年

施行距離を芝2600mに変更。

年2回制廃止、年1回制に変更。

中山記念 歴代優勝馬

回数 施行日        優勝馬 性齢 勝時計 優勝騎手 管理調教師

第1回 1936年10月18日 アトランタ 牝5 3:32 1/5 高木良三 明石孔

第3回 1937年10月16日 トクマサ 牡4 3:45 3/5 伊藤正四郎 尾形景造

第5回 1938年11月27日 モアーザン 牡6 3:49 0/5 斎藤友吉 仲住達弥

第7回 1939年12月2日 テイト 牡4 3:41 3/5 大久保末吉

第9回 1940年12月8日 エスパリオン 牡5 3:45 3/5 佐藤邦雄 大久保房松

第11回 1941年12月6日 ヤマトモ 牡4 3:46 4/5 新屋幸吉 清水茂次

第13回 1942年12月6日 ニパトア 牝4 3:45 1/5 新屋幸吉 清水茂次

第15回 1943年12月5日 シマハヤ 牡4 3:40 0/5 小西喜蔵 田中和一郎

第17回 1947年12月7日 ヤマトナデシコ 牝4 3:40 3/5 二本柳俊夫 稲葉幸夫

第19回 1948年10月31日 エツザン 牡4 3:41 3/5 橋本輝雄 久保田彦之

第21回 1949年12月11日 ヒデヒカリ 牝4 3:26 2/5 中村広 藤本冨良

第23回 1950年12月17日 ヤシマドオター 牝4 3:35 1/5 保田隆芳 尾形藤吉

第25回 1951年10月21日 ミサワホープ 牡4 2:50 1/5 田中康三 久保田彦之

中山記念(春・秋)連覇

年2回施行されていた1951年の秋・第25回までにモアーザンただ1頭のみが春・秋両競走の制覇をしている。

  馬名     性齢 優勝回

モアーザン 牡6 春・第4回 秋・第5回

中山記念の変遷

1952年

年2回制から年1回制に変更。

施行距離を芝2400mに変更。

1956年

中山競馬場の改築完了により中山改築記念の副称が本年のみ付く。

施行距離を芝2600mに変更。

1957年 – 施行距離を芝1800mに変更。

1958年 – 出走条件を5歳(現4歳)以上に変更。

1959年

出走条件を4歳(現3歳)以上に変更。

野平祐二が年1回制での騎手として史上初の連覇。

1960年 – 前年の9月1日から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。

1961年 – 出走条件を5歳(現4歳)以上に変更。

1963年

出走条件を4歳(現3歳)以上に変更。

稲葉幸夫が年1回制での調教師として史上初の連覇

1964年 – 出走条件を5歳(現4歳)以上に変更。

1967年 – 出走条件を4歳(現3歳)以上に変更。

1968年 – 出走条件を5歳(現4歳)以上に変更。

1972年 – 負担重量を別定に変更。

1979年

カネミカサが年1回制での史上初の連覇。

蛯沢誠治が騎手として2人目の連覇。

成宮明光が調教師として2人目の連覇。

1983年

エイティトウショウが2頭目の連覇。

中島啓之が騎手として3人目の連覇。

奥平真治が調教師として3人目の連覇。

1984年

グレード制施行によりGIIに格付け。

混合競走に指定。

1988年 – 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝1800mで施行。

1992年 – 鈴木康弘が調教師として4人目の連覇。

1994年 – 2着入線のケントニーオーが進路妨害により5着降着。

1995年 – 3着入線のウインドフィールズが進路妨害により5着降着。

1996年 – この年から地方所属の騎手が騎乗可能となる。

2001年 – 馬齢表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。

2005年 – 混合競走から国際競走に変更され、外国調教馬は4頭まで出走可能となる。

2006年

バランスオブゲームが3頭目の連覇。

田中勝春が騎手として4人目の連覇。

宗像義忠が調教師として5人目の連覇。

2007年

日本のパートI国昇格に伴い、外国調教馬の出走枠が8頭に拡大。

ローエングリンが年1回制で4頭目となる2度目の優勝。

2008年 – 負担重量が賞金別定からグレード別定に変更。

2009年

カンパニーが年1回制で5頭目となる2度目の優勝にして、かつ4頭目の連覇。

横山典弘が騎手として5人目の連覇。

音無秀孝が調教師として6人目の連覇。

2012年 – 基本負担重量を4歳56kg(開催日が3月2日以降の場合は57kg)、5歳以上57kg(牝馬は2kg減)から4歳55kg(開催日が3月2日以降の場合は56kg)、5歳以上56kg(牝馬は2kg減)に変更。

中山記念 歴代優勝馬

国際競走となった2005年以降は優勝馬の国旗を表記する。

回数 施行日        優勝馬 性齢 勝時計 優勝騎手 管理調教師

第26回 1952年10月26日 キヨストロング 牡3 2:32 0/5 中村広 藤本冨良

第27回 1953年10月25日 ブルレツト 牝3 2:34 3/5 高橋直 高木良三

第28回 1954年11月7日 チエリオ 牝4 2:32 0/5 阿部正太郎 田中和一郎

第29回 1955年11月6日 タカギク 牡4 2:31 2/5 坂本栄三郎 杉浦照

第30回 1956年10月28日 ヒデホマレ 牡4 2:44 1/5 蛯名武五郎 田中康三

第31回 1957年7月14日 マイウエイ 牡4 1:52 1/5 古野富張 内藤潔

第32回 1958年3月30日 ミツル 牝5 1:55 2/5 野平祐二 尾形藤吉

第33回 1959年7月12日 フイリー 牝5 1:50 2/5 野平祐二 野平省三

第34回 1960年7月10日 ハローモア 牡4 1:49.8 森安重勝 尾形藤吉

第35回 1961年4月23日 オンワードスタン 牡4 1:50.3 保田隆芳 二本柳俊夫

第36回 1962年4月21日 ギントシ 牡4 1:51.2 梶与四松 稲葉幸夫

第37回 1963年6月9日 ナスノミドリ 牡4 1:50.6 加賀武見 稲葉幸夫

第38回 1964年2月23日 トースト 牝5 1:52.2 保田隆芳 尾形藤吉

第39回 1965年3月21日 スイートラペール 牝6 1:50.8 野平祐二 野平富久

第40回 1966年5月1日 フジイサミ 牡5 1:53.7 津田昭 松永光雄

第41回 1967年6月4日 オンワードヒル 牡4 1:50.0 牧野三雄 中村広

第42回 1968年4月21日 シエスキイ 牡5 1:51.8 郷原洋行 大久保房松

第43回 1969年4月13日 メイジシロー 牡4 1:51.2 中野渡清一 本郷重彦

第44回 1970年4月19日 アカツキテル 牡4 1:53.4 増沢末夫 勝又忠

第45回 1971年4月18日 ヒダプレジデント 牡4 1:51.7 吉永正人 松山吉三郎

第46回 1972年3月12日 トウショウピット 牡5 1:50.2 増沢末夫 茂木為二郎

第47回 1973年3月11日 ジンデン 牡5 1:49.6 柴田政人 高松三太

第48回 1974年3月10日 ハイセイコー 牡4 1:52.1 増沢末夫 鈴木勝太郎

第49回 1975年3月9日 ヒカルジンデン 牡4 1:49.5 柴田政人 高松三太

第50回 1976年3月14日 ヤマブキオー 牡6 1:50.6 徳吉一己 森末之助

第51回 1977年3月13日 アイフル 牡6 1:49.2 嶋田功 仲住芳雄

第52回 1978年3月12日 カネミカサ 牡4 1:49.7 蛯沢誠治 成宮明光

第53回 1979年3月11日 カネミカサ 牡5 1:49.3 蛯沢誠治 成宮明光

第54回 1980年3月9日 ヨシノスキー 牡4 1:53.3 的場均 佐藤征助

第55回 1981年3月8日 キタノリキオー 牡4 1:50.4 田村正光 伊藤竹男

第56回 1982年3月14日 エイティトウショウ 牝4 1:49.3 中島啓之 奥平真治

第57回 1983年3月13日 エイティトウショウ 牝5 1:55.7 中島啓之 奥平真治

第58回 1984年3月11日 テュデナムキング 牡4 1:49.4 的場均 大久保房松

第59回 1985年3月10日 トウショウペガサス 牡6 1:47.6 中島啓之 奥平真治

第60回 1986年3月9日 クシロキング 牡4 1:48.0 岡部幸雄 中野隆良

第61回 1987年3月15日 スズパレード 牡6 1:49.6 蛯沢誠治 富田六郎

第62回 1988年3月13日 モガミヤシマ 牡4 1:47.2 柴田政人 古山良司

第63回 1989年3月12日 コーセイ 牝5 1:48.7 鈴木寿 尾形盛次

第64回 1990年3月11日 ホクトヘリオス 牡6 1:48.3 柴田善臣 中野隆良

第65回 1991年3月10日 ユキノサンライズ 牝4 1:47.7 増沢末夫 鈴木康弘

第66回 1992年3月15日 ダイナマイトダディ 牡4 1:48.5 加藤和宏 鈴木康弘

第67回 1993年3月14日 ムービースター 牡7 1:47.0 岸滋彦 坪憲章

第68回 1994年3月13日 サクラチトセオー 牡4 1:48.9 小島太 境勝太郎

第69回 1995年3月12日 フジヤマケンザン 牡7 1:50.3 蛯名正義 森秀行

第70回 1996年3月10日 サクラローレル 牡5 1:47.2 横山典弘 境勝太郎

第71回 1997年3月9日 キングオブダイヤ 牡5 1:48.7 柴田善臣 清水利章

第72回 1998年3月15日 サイレンススズカ 牡4 1:48.6 武豊 橋田満

第73回 1999年3月14日 キングヘイロー 牡4 1:47.5 柴田善臣 坂口正大

第74回 2000年2月27日 ダイワテキサス 牡7 1:46.8 後藤浩輝 増沢末夫

第75回 2001年2月25日 アメリカンボス 牡6 1:47.7 江田照男 田子冬樹

第76回 2002年2月24日 トウカイポイント 騸6 1:45.4 岡部幸雄 後藤由之

第77回 2003年3月2日 ローエングリン 牡4 1:47.6 後藤浩輝 伊藤正徳

第78回 2004年2月29日 サクラプレジデント 牡4 1:44.9 武豊 小島太

第79回 2005年2月27日 バランスオブゲーム 牡6 1:46.5 田中勝春 宗像義忠

第80回 2006年2月26日 バランスオブゲーム 牡7 1:48.9 田中勝春 宗像義忠

第81回 2007年2月25日 ローエングリン 牡8 1:47.2 後藤浩輝 伊藤正徳

第82回 2008年3月2日 カンパニー 牡7 1:47.3 横山典弘 音無秀孝

第83回 2009年3月1日 カンパニー 牡8 1:49.2 横山典弘 音無秀孝

第84回 2010年2月28日 トーセンクラウン 牡6 1:51.7 江田照男 菅原泰夫

第85回 2011年2月27日 ヴィクトワールピサ 牡4 1:46.0 M.デムーロ 角居勝彦

レースレコード – 1:44.9(第78回優勝馬サクラプレジデント)

中山記念からの春の古馬GI競走優勝馬

1972年の第46回から春の古馬GI(級)戦線を占う競走として施行されているが18頭が天皇賞(春)・安田記念・宝塚記念のいずれかを制覇している。また、1頭が海外のGI競走を制している。以下は複数回出走した該当馬は優勝年を表記したもの。

回数 馬名     性齢 着順 優勝競走

第46回 ラファール 牝4 16着 第22回安田記念

第47回 ハクホオショウ 牡4 7着 第23回安田記念

第48回 ハイセイコー 牡4 1着 第15回宝塚記念

タケホープ 牡4 3着 第69回天皇賞(春)

第49回 イチフジイサミ 牡5 4着 第71回天皇賞(春)

第52回 ニッポーキング 牡5 9着 第28回安田記念

第53回 サクラショウリ 牡4 2着 第20回宝塚記念

カシュウチカラ 牡6 6着 第79回天皇賞(春)

第56回 モンテプリンス 牡5 2着 第85回天皇賞(春)・第23回宝塚記念

スイートネイティブ 牝5 6着 第32回安田記念

第57回 キヨヒダカ 牡5 8着 第33回安田記念

第60回 クシロキング 牡4 1着 第93回天皇賞(春)

第61回 スズパレード 牡6 1着 第28回宝塚記念

第65回 メジロライアン 牡4 2着 第32回宝塚記念

第67回 ヤマニンゼファー 牡5 4着 第43回安田記念

第70回 サクラローレル 牡5 1着 第113回天皇賞(春)

第72回 サイレンススズカ 牡4 1着 第39回宝塚記念

第83回 ドリームジャーニー 牡5 2着 第50回宝塚記念

第85回 ヴィクトワールピサ 牡4 1着 第16回ドバイワールドカップ

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